模糊の旅人
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2019年 04月 18日 |
今年の桜の時期は、忙しくて大きな遠征ができなかったのですが、自宅からクルマなら一時間弱でアクセス可能な、奈良の二上山麓に行ってきました。

竹ノ内街道を軽快にドライブし二上山ふるさと公園に到着。クルマを駐車場に入れてハイキングの開始です。

二上山雄岳をバックに公園の桜を撮影しました。まずは、以下その三枚をご覧ください。
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そこから北へ向かいます。途中の田舎道は、のどかで癒されます。

↓二上山と菜の花
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↓道端に咲く紫のスミレと白いスミレ
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野の花や野鳥を撮影しながら、好物の土筆を採ったりして、のんびり歩いていると、やがて目的地の専称寺(せんしょうじ)に到着しました。
ここは、友人の画峰さんに教えてもらった桜鑑賞の穴場で、とても小さな寺。私にとってははじめての訪問です。
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この時期だけに開かれる山門を入ると見事な枝垂れ桜が迎えてくれます。
これがなんと、たった一本の大きな桜の古木で推定樹齢200年超。本当に素晴らしかったです。
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↓うまく撮られた我峰さんの写真も許可を得て掲載します。
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以下は、私の専称寺一本桜のアップ作品です。
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まさに貴重な銘木といえるでしょう。我峰さんに感謝!

↓桜だけでなく、苔も見事で、桜の花びらが落ちて風情があります。
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専称寺で桜を満喫した後は、折り返して南へ向かい、石光寺(せっこうじ)を経て当麻寺(たいまでら)へ歩きました。


当麻寺は大きな寺で、桜も多く、有名ですね。私もこれまで何度か来ています。
以下、当麻寺の桜を6枚ご覧ください。
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のどかな里山の春を、半日、存分に楽しんだ感じで、とても良かったです。いろいろ寄り道をしながら、合計10kmくらいのハイキングでした。
やはり、都会の喧騒を離れた静かで自然豊かな場所は心がなごみます。リフレッシュできましたので、これからの仕事も頑張れそうです。

専称寺の一本桜に感動しましたので、来年もまた来ようと決心しました。
来年は一日時間をとって、二上山への登山も行いたいです。







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2019年 04月 12日 |
今年の桜を掲載します。今日は大阪篇です。

近所の公園や寺院で桜が開花しました。今年は例年より遅く、昨年秋の台風の影響から折れた枝があり、少し寂しげですが、桜が華やかに咲くと気持ちの良いものです。

それでは、花の世界を楽しんでください。
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園芸植物たちも負けずに開花し、癒してくれました。
今日は青系を中心に園芸植物もいくつかご覧ください。
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次回は、桜~奈良篇~ をお送りします。








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2019年 04月 06日 |
非常に忙しくてチュニジア写真を現像整理する時間がないので、身近な花の写真をアップします。

三月から四月にかけて春の花が咲きだしました。
まずは好きなスプリング・エフェメラルと呼ばれる春の妖精のような小さな野草をいくつか撮りました。

近所の山で見られるのが、ショウジョウバカマ。
少し湿った場所に咲いており、色合いも様々で可憐な姿はなんともいえない風情があります。
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↓アップでやわらかめに撮影
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↓シハイスミレも可愛い花で素敵です。
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スイセンなどの園芸植物も近くの公園で見事に咲き誇っており、撮影を満喫できました。美しい花たちの競演をお楽しみください。
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2019年 02月 04日 |

少し前に帰国しておりました。
帰ると用事が多く、なかなかブログ更新ができなかったことをお詫びいたします。今日はチュニジアの印象を簡単に述べます。

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チュニジアは、これまで私が訪問した中近東のイスラム圏では最も開明的で、人物の写真撮影もお願いするとたいてい承知してもらえ、カメラマンとしては居心地の良い国でした。


↓マトマタ(映画スターウォーズのロケ地):タトウィン星の酒場

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↓水タバコ

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また、これまで必要だった観光地でのカメラチケット制度(観光地を撮影するのにお金が必要なシステム)が廃止され、自由に撮影できるようになったのも好印象でした。(ただ政府・軍用施設だけは撮影禁止です)


↓聖地カイロワンのグランドモスク(アフリカ最古のモスク)

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さらに物価が安いのも過ごしやすい点です。
1チュニジア・ディナールが現地では、日本の100円感覚なのは10年前とさほど変化していなかったですが、ディナール安と円高という為替相場の関係から、今の1チュニジア・ディナール=36円というのは、とても安く感じます。


チュニジアは、石油資源が少なく、経済的には苦しい状況にあります。しかし、独裁体制からアラブの春と言われるジャスミン革命を経て、民主的な国家運営になり、国民の表情は明るく、平和な生活を楽しんでいるという印象を受けました。


治安の面でも、ジャスミン革命後の混乱期には不安定となり、イスラム原理主義者のテロもあり、観光客が撤退したことがありました。
現在では、警察の取り締まりが厳しくなったことから、治安が非常に良くなり、観光客も復活しています。


気候も温暖で、1月でも日中は15度くらいで、快適でした。花もちらほら咲いていました。

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カルタゴやローマ時代の遺跡をはじめ、イスラム信仰の根拠地となったカイロアンなどの歴史的見どころが多く、最近では映画スターウォーズのロケ地(タトウィン星など)が観光スポットとして注目されています。

イランの絨毯やトルコの貴金属類のような高級品は無いですが、リーズナブルな雑貨が多いので、B級品の買い物が好きな方には最適です。私的には、モロッコより安く感じました。
国が小さいので観光スポット間の移動時間が短いのも利点で、リゾート・避寒地・冬の観光地としても、おススメです。
機会があれば、ぜひ行って見てください。







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2019年 01月 08日 |

LINEトラベルジェイピーの旅行ガイドで、私の「泉州の和泉市久保惣記念美術館で美を体験する!」という記事が公開されました。
静かで穏やかな時間を過ごせる印象的な美術館ですので、ぜひ↓記事をお読みください。





この旅行ガイド記事の作成に関しましては、和泉市久保惣記念美術館の学芸員である上仁さんの御協力をたまわり、とても参考になりました。この場を借りて、深く御礼申し上げます。


本ブログでも、タイアップして、和泉市久保惣記念美術館を紹介することにします。



久保惣記念美術館は、日本と中国の古美術を中心に約11,000点を所蔵し、所蔵品をいかした企画展や、個性的な特別展を開催しています。国宝も二点あり、人気の宮本武蔵の作品もあることから、泉州の名物美術館と言えます。


↓和風の佇まいの久保惣記念美術館

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和風を基調としており、静かで穏やかな時間を過ごる印象的な美術館です。

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↓新館と本館の間にある黒竹の小路は、とても趣きがあり、私のお気に入りです。

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↓松の緑に映えるカエデの紅葉も良いです。

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この久保惣記念美術館で一番人気の作品は、宮本武蔵の「枯木鳴鵙図」(こぼくめいげきず、重要文化財)です。
これについては、旅行ガイド記事の中に、大きな写真がありますので、まずそれをご覧ください。(ブログには掲載許可を得ていないので直接掲載できません)

この作品が公開展示される企画展があると、この絵を見るために遠方から来られる方があり、剣豪:宮本武蔵のファンの多いことが分かります。


この作品に関して、学芸員の上仁さんによると、「枯木鳴鵙図」というのは作品が収められていた箱蓋に記されていた、いわゆる箱書きにあった名前だそうです。
また、文人画家である渡辺崋山が所有していた旨が銘記してあるとのことです。崋山は武士出身であり、宮本武蔵に共感するところがあったのでしょう、この絵に強く惹かれていたと思われます。


「鵙(げき)」とは獰猛な小鳥である百舌鳥(モズ)のこと。
「枯木鳴鵙図」というのを文字通り解釈すると「枯木でモズが鳴いている図」ということになります。しかし、この絵を見て「モズが鳴いている」ように見えるでしょうか?

事実、上仁さんによると、「この絵のモズは鳴いていない」という意見が多くあるそうです。
確かに、モズの目が鋭く獲物を狙う張り詰めた空気が感じられる作品です。動いて鳴くと獲物が逃げてしまいますよね・・・


場の緊張感が伝わってきます。そして鮮やかな筆さばき・・・この絵の筆致には迷いが無く、無駄な装飾も排し、武芸者としての武蔵の真っ直ぐな気迫が表現されているようです。


モズは、百舌鳥という地名のとおり「大阪府の鳥」であり、仁徳天皇の百舌鳥野伝説があるように、仁徳天皇陵がある泉州を代表する野鳥です。
そのモズを描いた宮本武蔵の水墨画が、この和泉市久保惣記念美術館にあるというのは、とても因縁を感じますね。


その他にも、国宝が二点
(1)青磁 鳳凰耳花生 銘「万声」(ほうおうみみはないけ めい「ばんせい」 )
(2)「歌仙歌合」(柿本人麻呂や紀貫之などの著名な30人の歌人による130種の歌の書写)
あります。


また、人気のある葛飾北斎の「冨嶽三十六景」の中の一図「凱風快晴」(通称「赤富士(あかふじ)」の浮世絵もあります。
東洋美術中心ではありますが、西欧美術もモネ、モディリアニ、ゴッホ、ルオー、ロダン、ルノワールなどがあります。


私は最低でも年一回はこの美術館を訪問しています。
最近では大和絵の特別展(土佐派と住吉派―やまと絵の荘重と軽妙―)があり、日本画の繊細かつ優美な世界を堪能しました。
自宅から歩いて行ける唯一の美術館でもありますので、今後の企画展や特別展を楽しみにしています。


↓久保惣記念美術館の庭に咲いていたホトトギス

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2019年 01月 01日 |
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新年あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いします。


最近は正直言ってどうも体力の衰えを感じます。
でも、それだからこそ、頑張って、
「やりたいことをやれるうちにやっておきたい」と切実に思います。

つまり「今はまだ 旅の途中」です。

今年も充実した年になるよう、行動していきます。


私の今度の大旅行は、北アフリカのアルジェリアとチュニジアです。

エミレーツ航空のマイレージの関係もあるのですが、中近東が好きなので、元気なうちに出来るだけ頑張って、遠くへ旅したいと思います。
まず旅して、いろいろ素材をためて、足腰が弱れば、それまでの在庫で記事を書いていこうかなと(笑)

人間の記憶はあてにならない部分も多々あり、旅の記憶をよみがえらせる写真だけは押さえていきたいと努力しています。


今後とも、LINEトラベルJPの旅行ガイド記事や、本ブログをご愛顧いただきまうよう、お願いいたします。





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2018年 12月 31日 |
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モロッコ マラケシュ メナラ庭園 (Jardin Menara) にて
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いよいよ大晦日、今年最後のブログ更新になります。

今年も皆様にはたいへんお世話になりました。
春から骨折など思わぬ災難に見舞われ、いろいろ予定が狂いました。また、思わぬ仕事が舞い込み、苦労が多く辛い年でした。ただ、後半はなんとか立て直し、海外旅も再開することができました。

皆様のおかげで、当ブログの総アクセス数が153万件を超え、ブログ村の旅ブログランキングでも上位を維持しております。
旅ライターとしての「たびねす」記事にも本年は多くのアクセスをいただきました。
これもひとえに、皆様のご協力の賜物です。深く御礼申し上げます。

本当にありがとうございました。

また来年も頑張りますので、今後ともご愛顧いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

それでは、皆様、良いお年を!




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2018年 09月 24日 |

台風で被災した関西空港の修復が進んでおり、タンカーがぶつかり大きく破損した連絡橋以外は、ほぼ元にもどったようです。関係者の皆様の努力に感謝します。
そこで、いったん中止した、中国東北地方への旅に、再チャレンジしようと思います。


ただ、仕事などの調整が難しく、来月中旬から末くらいの期間しかありません。
レッドビーチが時期的にぎりぎりで、枯れていないか心配です。そこで、先にレッドビーチに行って、その後、父の育った満州をめぐるという計画を練ってみます。スケジュールがタイトになりそうですが、あまり欲張らず余裕を持った旅にするつもりです。


さて、今日は、ホテイアオイに住んでいるカルガモさんの写真です。


前回お見せした本薬師寺付近のホテイアオイの咲くポイントでは、カルガモさんの一家が見られました。
もう親と見分けがつきにくくなった雛鳥ですが、ここの居心地が良いようで、家族で仲良くホテイアオイの群落の中で、姿を隠しながら過ごしていました。


↓ホテイアオイの群落の中に動くものが!

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↓カルガモさんですね。

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↓家族もいるようです。

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↓ホテイアオイの花の中に見え隠れするので撮影しにくいですが、なんとか一羽を全身アップで

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↓最後はホテイアオイの花で吸蜜するミツバチを撮影

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2018年 09月 17日 |

奈良の古墳調査のついでに、本薬師寺跡周辺のホテイアオイを撮影しました。


まだ夏の暑さが残る季節に、これだけの花の大群落が見れる場所というのは他にありませんね。

以前来た時より、ホテイアオイの花の量が増えており、地元の方々の保護努力が感じられました。

それでは、ホテイアオイの美しい世界を、一挙11枚の写真でお楽しみください。

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↑最後の写真の真ん中・・・分かりますか? 可愛いですね・・・つづく





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2018年 08月 22日 |

古墳シリーズが続きますので、今日は趣向を変えて、二年前のトルコの写真からセレクトしてお送りします。


トルコの春は花ざかりでした。原種アネモネをはじめとする野草や樹木の花が開き、生命の息吹を感じさせます。

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野鳥も多く、クロウタドリは美しい声を聴かせてくれました。

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猫も結構多く見かけました。

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田舎に行くと人々は素朴で、少女たちも気楽に写真撮影に応じてくれました。

↓自然な感じで

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↓Vサインで

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