模糊の旅人
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2013年 05月 19日 |
ジンバル雲台にBORGをセットして、ヤマセミを待っていると、幸いなことに、ほどなく飛んで来てくれました。

「いやあ、ヤマセミ君、お久しぶり!」ということで、楽しく撮影させてもらいました。

大きな渓谷の対岸の枝に止まるので遠いのですが、BORG 71FL は切れ味抜群です。
換算1000mmを超える超望遠で、トリミングしているにも関わらず、綺麗に解像してくれます。
BORG 71FL の画質は本当に気に入っています。

それでは、まず木止まりのヤマセミを御覧ください。
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BORGの画質には文句ないのですが、MFですので、飛翔姿の撮影は至難の技です。
ヤマセミは今回もダイブして川に飛び込んだのですが、超望遠で瞬間的に追うのは難しく、さらにピントはとても合わせられません。

↓ダイブした瞬間ですが、やはりピンボケ写真になりました。
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入水してヤマセミは魚を見事に捕えました。
そして近くの石の上に止まって、体勢を整えます。

↓その石に止まった僅かな瞬間を狙って撮影しました。魚を咥えているのですが、分るでしょうか?
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このあと、餌を飲み込まずに、すぐにヤマセミは飛び立ちました。
ひょっとして、巣に雛が孵っており餌を運んでいるのかも知れませんね。

ヤマセミを撮影できたので、満足してこの秘境ポイントを後にし、伊勢本街道に戻って、旅をつづけました・・・

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2013年 03月 22日 |
リベンジ旅では、ヤマセミの飛翔を撮るために何度もトライしました。
しかし、やはり相手は手強く、思うように撮れません。

5回ほど、ヤマセミ特急は、目の前の渓谷を、高速で通過しました。
その度に、シャッターを押したのですが、まず被写体をファインダーに捉えることが困難です。
さらにピンボケ、手振れ、被写体ブレの連発で、どうしてもこれだという納得の行く写真が撮れません。またヤマセミは白黒のコントラストが強く露出も難しく、陽が差すと強コントラストになり過ぎ、曇るとシャッタースピードが遅くなり残像しか写りません・・・
ヤマセミの飛翔写真は難度が高いのですが、それだけに、尽きせぬ魅力があり、奥が深いと言えるでしょう。

それでは、まず、そうしたヤマセミ特急の高速通過にチャレンジした夢の軌跡を御覧ください。
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今回のヤマセミ写真の最後は、ダイビング&水中採餌です。
これは、さらに難しく、まったく思うように撮れませんでした。せっかくヤマセミが撮影チャンスをくれたのですが、私の腕がついて行かなかったのです。
この時、ヤマセミは突然水中に向ってジャンプし、魚を捕えて飛び去りました。
しかし高枝からダイブする瞬間と、水中からリターンする後姿しか撮れませんでした・・・・
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD / EC-14 Teleconverter


ヤマセミはカワセミよりさらに難易度が高く、自分的には残念な写真の羅列になりましたが、まだまだ、これからだと前向きに考えています。
年をとっても、こうしてワクワクどきどき挑戦する体験を与えてくれたヤマセミという野鳥に感謝します。今後もチャレンジを続け、心ときめかせ楽しんで行きたいと思います。


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2013年 03月 19日 |
ヤマセミの飛翔姿が続きましたので、今日は止まり姿です。

ヤマミは、短時間ずついろいろ止まってくれたのですが、なかなか背景や光線状態が思うように行きません。
特に白黒のコントラストの強い鳥なので、逆光気味になると、綺麗に撮れないところが難しいです。

それでも、なんとか撮った、ヤマセミの止まり各種ポーズを御覧いただければ幸いです。
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OLYMPUS OM-D E-M5 / BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head

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2013年 03月 18日 |
この秘境ポイントでは、ヤマセミが3羽も見られました。
このうち、2羽は、明らかにカップルで、雄が雌を追いかけている姿を楽しめました。

恋の季節に入り、雄が雌に餌をプレゼントする求愛給餌も、見られるかも知れませんね。

今日は、その2羽のランデブー飛行を御覧ください。
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD / EC-14 Teleconverter

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2013年 03月 17日 |
前回、ヤマセミの飛翔が撮れなかったので、秘境ポイントへ、リターンマッチの旅に行ってきました。

現地に何度も通っておられる趣味人さんから、ヤマセミの動きが活性化しているという情報をいただき、いてもたっても居られず、仕事の空いた日に、リベンジすることにしました。

前回、BORGのMFや、ペンタックス機1.7Xアダプターの半AFでは、ヤマセミの高速飛翔に対応できなかったので、急遽、写友に貸し出しているE-5+50-200mmを借り戻し、メインで使用することにしました。
E-5+50-200mm+EC-14は、換算560mmにしかならず大きく撮れませんが、反応が良いので、私の機材で野鳥の飛翔を撮るならこれしかありません。また、クセがあるものの、なにより長く使い慣れた機材ですので、私にとっては一番歩留まりが良い超望遠システムです。

当日は、早朝出発して、現地に朝9時前に到着したのですが、まもなく(偶然にも)趣味人さんも来られて、一緒に楽しく半日撮影しました。

いろいろ撮ったのですが、今日は、ヤマセミのUターン飛翔を御覧ください。

9枚の連続写真です。
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD / EC-14 Teleconverter


確かにヤマセミの動きが活発でした。
ポイントで待っていると、キョ キョ と鳴いて、ヤマセミがこちらに向かって飛んできました。
川面を高速で通過するかと思ったのですが、突然、ヤマセミが方向転換し、Uターン飛翔を見せてくれました!
目の前でヤマセミがUターンするのは、はじめて見ましたので、驚きました。

拙い写真ながら、やっと、念願だったヤマセミの飛翔が撮れて、とても嬉しいです。

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2013年 03月 08日 |
ヤマセミ遠征では、一緒に撮影した趣味人さん、時計好きさんには、本当にお世話になりました。
そこで、お二人の了承を得て、「野鳥好きおっさん会」の機材を紹介させていただきます。

まずは、趣味人さんの機材(1)です。
↓CANON EOS 5D MarkⅡ / EF35-350mm F3.5-5.6L USM / EXTENDER EF1.4x <換算49~490mm>
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この機材は、趣味人さんによると、「一日ずーと持っていると肩や腕が疲れるので、いわばカメラ置きとして三脚を使っており、基本としては手持ち」ということです。
オールマイティーな高倍率のズームなので、瞬時に広角側に回して飛翔などが撮れるのが良いですね。趣味人さんのメインレンズです。


次は、趣味人さんの機材(2)です。
↓CANON EOS 7D / Kenko Mirror 500mm F6.3 DX <換算800mm>
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これは、マニュアルフォーカスになりますが、ミラーレンズということで色収差が出ないので、上手く使えば綺麗に写るそうです。非常に小型な超望遠レンズですね。
ボケにクセがあるものの、サイズパフォーマンスは最高なので2台使用の場合は良いですね。
私もマイクロフォーサーズ用の換算600mmになるミラーレンズを持っていますが、主に止まっている昆虫用で、趣味人さんのように野鳥撮影には使いこなせません(>_<)


次は、時計好きさんの機材です。
↓OLYMPUS OM-D E-M5 / BORG 77EDII / Teleconverter EC-20 / Jobu Jr.3 Gimbal Head <換算2000mm>
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BORGは目立たないように黒色つや消しに覆われており、使い込まれた風格がありますね。
ジンバル雲台に関して私と違うのは、スイングアームを付けたトップマウントだということです。このほうがカメラを自在に操れるので、一システムで行くのなら、これですね。
BORGに関しては、MFピントを手元で精密に合わすことのできるフォーカサーを使用しておられ、OM-Dに関しては、パワーバッテリーホルダーを装着しておられます。なるほど、本格的ですね。


ついでに、私の機材(1)です。
↓OLYMPUS OM-D E-M5 / BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head <換算1600mm>
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以上の写真は、私のもうひとつの使用機材である、K-5Ⅱs/PENTAX-DA★300㎜F4/AFadapter1.7の手持ちで撮りました。
換算765mmの超望遠なので、実際よりも相当圧縮されて写っています。

そのペンタ機材については、趣味人さんの機材(1)で、趣味人さんに撮っていただきました。

ということで、その私の機材(2)です。
↓PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM / F AF ADAPTER 1.7X <換算765mm>
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趣味人さん、どうもありがとうございました。


御覧になってお判りのように、われら「野鳥好きおっさん会」に共通するのは、超高級な超大型の超望遠バズーカ巨砲レンズを使っていない点です(笑)
あくまで、コストと重量・サイズのパフォーマンスの高い機材を使っているのです・・・
その分、使い勝手で苦労しますが、創意工夫して野鳥撮影の世界を楽しんでいるのです(^_^;)


さて、ヤマセミには未練があるので、もう一回その写真を掲載します。
ただ単に、同じ写真を載せてもつまらないので、野鳥写真には普通は使わない加工を施してみます。
せっかくオリンパス機なので、RAWで撮っての、「あとからアートフィルター」というやつです。

邪道かも知れませんが、オリンパスならではの事後現像時の楽しみなので、一枚のRAWデータで遊んでみました。気楽に御覧いただければ幸いです。

↓まずは、優しくふわっと、「ファンタジックフォーカス」・・・解像力だけが写真ではありませんね・・・
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↓超ハデハデな、「ポップアート」・・・色味が強調されますので被写体の特徴も強調されます、このヤマセミは強調しても胸に茶色が出ないので、雌だとということが分かります。
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↓薄味で品よく、「ライトトーン」・・・私の一番好きなアートフィルターで、あっさり軟調でダイナミックレンジが広がります。
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OLYMPUS OM-D E-M5 with BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head



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2013年 03月 07日 |
Jr.3ジンバルキットのモニターとしての公式レポートは、これで最終回となります。

ヤマセミの撮影で、ジンバル雲台レポートの掉尾を飾るのが目標でしたので、実現できて嬉しいです。

ジンバル雲台の使用について、モニターとして、いろいろ試行錯誤してきました。
Jr.3ジンバルキットは、ジンバル雲台としては小型軽量なので、今回のような電車遠征でも、三脚と切り離してリュックにパッキングして持ち運びできます。
それを実際に遠征で試してみて、一応、ヤマセミ撮影という成果もあげられたので、ほっとしました。

↓ヤマセミ撮影現場での、ジンバル雲台とBORG+OM-D+EC-20による換算1600mmのMF超望遠システムの姿です。強風でも安定して撮影できました。
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軽量化をはかるためスイングアームは取り外して家に置いてきました。したがってサイドマウント直付けとなります。
固定アームは左付けで、利き腕である右手でヘリコイドを回してMFピント合わせをするようにしてみました。
問題は、左手でのシャッターボタンとなるレリーズです。
御覧のように現地はとても風が強く、レリーズコードがぶらぶらして困りました。三脚かできれば左手に縛り付けるような工夫が必要です。
ストラップも邪魔です。
まだまだ試行錯誤の繰り返しですが、モニター期間終了時点でのジンバル雲台の仕様の最終形はこのような形でした。これからも使用方法について改良を続け、より良い撮影をめざしていきます。
モニター期間は終りましたが、これからもこのジンバル雲台を愛用していきたいと思います。


さて、ヤマセミですが、このMFシステムで本格的に撮影しようと思ったら、撮影しにくい奥の方へ移動してしまいました。しまった・・・
ということで、残念ながら枝かぶりになってしまいますが、撮影した写真を御覧ください。。
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↓せっかくなので、トリミングでの超アップも御覧ください。
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ヤマセミは、さらに奥の方へ奥の方へと隠れるように移動します。多分、われわれ三人が遠くから撮影しているのに気がついて警戒しているのでしょう・・・こちらの様子を伺っているような雰囲気です。

↓でもまあ、このような「葉隠れヤマセミ」も、日本らしくて、ある意味面白いのではないでしょうか(^_^;)
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OLYMPUS OM-D E-M5 with BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head

この後、あっと思った瞬間に、ヤマセミは飛び立ち川に沿って飛び去りました・・・


本当は飛翔や採餌シーンも撮りたかったのですが、ぜんぜん無理でした。これからの楽しみとしましょう。
今日はこのくらいににしておいてやるぞ、、、ヤマセミさん(>_<)

ヤマセミは手強い相手で、まだまだ納得のいく写真は撮れてはいませんが、残された課題を見つけましたので、今後の大きな楽しみが出来たとも言えます。このままでは終われないぞ・・・燃えて来たぞ(笑)
またいずれリターンマッチをしたいと思います。。。

年を重ねるにつれてワクワクどきどきする体験が減りますが、こうしてヤマセミという魅惑的な挑戦相手と遭遇し心が踊ります。
趣味人さん、時計好きさん、ありがとうございました!!

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2013年 03月 06日 |
やっと、念願だったヤマセミを、なんとか少しだけ、撮影することができました。

先日、趣味人さん時計好きさん、私の三人で、「野鳥好き男子会」いや「野鳥好きおっさん会」(笑)を結成し、某渓谷へ日帰り遠征旅をしてきました。

今回は電車の遠征でしたので、全部の荷物を担いで行かねばなりません。
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ペンタックスの、K-5Ⅱs+★300㎜F4+1.7XアダプターというAFシステムと、オリンパスのOM-D+BORG71FL+EC-20+ジンバル雲台というMFシステムを、細長く大きなリュックにパッキングして、さらに三脚という、重装備です。

重くて大変でしたが、電車の中は、野鳥話が楽しくて、あっというまに到着しました(笑)


今回の狙いは、深山渓谷の王者:ヤマセミです。

現地で、ヤマセミは、数時間に一度、我々の前の渓谷を通過するという感じで、やはり難しかったです。
一度は2羽見たので、この日、延べ4回、遭遇したのですが、結局、止まってくれて撮影できたのは、ワンチャンスでした。

綺麗には撮れませんでしたが、それでも、撮影できただけでも嬉しかったです。
トサカを逆立てたような姿は、とても魅力的でした。
いやあ、わくわくドキドキしました(*^_^*)


ということで、今日は、まずペンタシステムで撮影したヤマセミを御覧いただきます。

AFアダプター1.7Xをプラスして換算765mmの手持ち撮影です。
それでも、渓谷の対岸で遠いので、すべてトリミングしています。

ほとんど同じような写真が並びますがご容赦ください。
冠羽の逆立てかたや、後ろ羽根の出しかたなどが、少しずつ違いますので、お楽しみいただければ幸いです。
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↓以下の3枚は、せっかくなので超トリミングして大きくしてみました。だんだら鹿の子模様が分るかと思います。
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PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM / F AF ADAPTER 1.7X


後から考えると、このペンタ機で撮った時が、一番枝かぶりせず撮影の条件が良かったのです(汗)

このあと、本線のBORG+OM-D+ジンバル雲台で撮影したのですが、ヤマセミは、奥の方に入り込んでしまいました。
それでも、せっかくのヤマセミですので、明日はそのBORGによる写真を現像して御覧いただきます。
お楽しみに!

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