模糊の旅人
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タグ:カワセミ ( 23 ) タグの人気記事
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2013年 09月 27日 |
昨日の掲載写真の続きです。

カワセミのカップルが飛んで来て、求愛給餌などの行動を見せてくれました。
川の対岸で遠いのですが、ゆっくりと観察することが出来ました。

小さな姿ですが、カワセミのペア写真をお楽しみください。
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2013年 05月 18日 |
伊勢路の旅を楽しんできました。寄り道ばかりの写真旅行記を読んでいただければ幸いです。


道路の通勤交通ラッシュの始まる前の早朝に出発です。
野鳥も撮りたいので、三脚・ジンバル雲台・BORGもクルマに積んで行きました。

天気に恵まれ、眩しい朝日の中を東に向かいます。

伊勢方面に行くのは名阪国道なら短時間に行けるのですが、今回は湯治を兼ねたのんびり旅なので、古い街道である伊勢本街道を、膝をいたわりながらのスロードライブで、何度も休憩しながら進みました。
その昔、伊勢参りの主要街道として賑わった伊勢本街道ですが、現在は非常に交通量が少ない山間の長閑な道で、私のような先を急がない自然好きの人間には最高でした。


朝の伊勢本街道をしばらく走ってから、まずは横道にそれて(笑)秘境の渓谷ポイントへ寄り道です・・・

渓谷では、野生の藤が満開で沢山咲いており、新緑の中に映えて、とても綺麗でした。
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狙いのヤマセミさんを待っいる間、まずは鷺さん、鴨さん、カワセミさんなどが相手をしてくれました。
大きな渓谷なので遠いですが、その写真を御覧ください。
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2013年 03月 25日 |
近所公園でのカワセミは、3月中旬に入って、見られる回数が減ってきました。
やはり、暖かくなり餌が多くなってきたので、わざわざ人の多い場所に飛んで来なくなったようです。

今日は、3月上旬に撮ったカワセミの羽づくろいの写真です。

鳥にとって、羽根の手入れはとても重要なことです。
鳥類が恐竜から進化して、大きな繁栄を得たのは羽毛のおかげです。体温を維持し、空を飛び、防水の役目も果たしています。

鳥は主にくちばしで羽づくろいを行います。汚れを落とし、すいたりほつれを直し、重なりを整え、寄生虫を取り除き、脂腺から出る脂を羽毛に塗り付けます。
野鳥の羽づくろいを観察するのは、とても興味深いことです。

それでは、カワセミの雌の羽づくろい写真を一挙9枚、お楽しみください。
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PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM

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2013年 03月 05日 |
ペンタシステムによるカワセミの飛翔に関して、やっとましな一枚が撮れました。
キャッチアイが入って羽根がブレていないた飛翔姿を、撮影できたのは、ペンタ機では初めてです。
明るかったのが幸いしましたが、ペンタ機に少し慣れてきたようです。

↓ということで、飛翔は一枚だけですが、御覧ください。
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↓魚くわえてリターン
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↓うーん、、いまいち・・・
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冬のカワセミの最後は、ペリットの吐き出しです。
ペリット (pellet) とは、鳥が食べたもが、消化されずに口から吐き出されたものです。
主に、食べたもののうち、未消化の硬い骨や繊維質のものを、まとめて出します。順調に餌を食べられれば、日に数回やるようです。


↓正面から観察していると、喉の奥から・・
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↓でかいペリットが出てきました。
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↓えいっと、顔を振って、吐き出しました・・・右上空中に白いペリットが飛んでいます。お判りになりますか?
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PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM



機材ネタの話ですが、結局、ペンタのAFアダプター1.7Xを買ってしまいました。
それは、野鳥好きおっさん会を結成して、ある野鳥を求めて、日帰り遠征をすることになったからです。
明日は、いよいよ、その日帰り遠征してきた成果を、御覧いただきます。
お楽しみに!

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2013年 03月 04日 |
御近所カワセミの食事風景ですが、お魚の次は、ザリガニです。
一挙11枚を御覧ください。

↓少し大きめのザリガニを捕まえました。
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↓ザリガニの場合はまず岩にたたきつけますので方向を整え、、
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↓左へたたきつけ。
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↓また咥え直して、、、
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↓右へ
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↓また左へ、と何回か繰り返します、
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↓さすがのザリガニもぐったり・・・
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↓もう大丈夫なので、慎重に方向を変え、、、
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↓口の奥へと・・・
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↓ごっくんと飲み込みます。
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↓大成功、自慢げな表情です。
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PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM

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More マニアックな機材ネタ・・・
2013年 03月 03日 |
ルリビタキの次は、カワセミです。

いつもの朝散歩での近所公園の雌のカワセミですが、まだペンタ機に使い慣れていないので、カワセミダイブはうまく撮れません。。。

↓なんとか撮った飛翔も、こんな感じです。
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ただ、食事風景等がいろいろ撮れましたので、数回にわたっておおくりします。
まずは、今日は魚のお食事を御覧ください。

↓池にダイビングして、お魚ゲットしたカワセミ嬢
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↓魚は暴れます・・
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↓しかしカワセミはしっかり咥えて
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↓徐々に魚の方向を変えて・・
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↓それ、ひと飲み!
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↓ごっくん。
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↓うーん、満足。
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PENTAX K-5Ⅱs with smc PENTAX-DA★ 300㎜ F4ED [IF] SDM


さて、昨日の記事で御質問コメントがありました、ISOの件ですが、だいたいISO800~1600で撮っています。
私はさほど高感度ノイズは気になりません。なにしろ、EOS6Dを使う場合は、ISO12800を平気で使うくらいですから(笑)

今回撮影に使ったK-5Ⅱsの場合は、まず何回か試してみて、自分的には、ISO3200まで許容できると判断しました。
そこで、カメラ設定を、最低感度ISO800~最高感度ISO3200の範囲のISOオートにして、シャッタースピードを上げています。その結果、ほとんどが、ISO800~1600で撮れていました。

これは、野鳥の飛翔と羽根の動きを写しとめたいからです。低感度で被写体ブレしてしまうと残像が残っているだけで、これまで悔しい思いを繰り返してきました。とにかく多少のノイズより動きも撮影したい、、、いつ飛ぶか分らないのが野鳥です。
止まっている場合の解像力はMFのBORG+三脚にまかせて、AFのレフ機の役割は手持ち撮影で自在に野鳥の動きに対応することなのですから。

ということで、御覧になる方によっては、ノイジーに感じられる場合が多々あろうかと思いますが、これはペンタシステムのせいではなく、野鳥撮影の場合における私の設定によるものです。

ペンタの宝と言われる★300㎜F4は、AF速度はいまいちですが光学性能は非常に高いと思います。軽量なのも良いですね。
ローパスレスのK-5Ⅱsについても、今のところ、気になるような大きなモアレは出ていません。


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2013年 03月 01日 |
Jr.3ジンバル雲台のモニターに当選したので、レポートを続けてきましたが、このたび拙ブログが、hiro_cloverさんのブログとともに、ジョブデザインジャパンのHPで紹介されました。

モニターページでの紹介は、こちら。 

リンクページでの紹介は、こちら。 

また、ジョブデザインジャパンのメインページでは、更新情報として「Jr.3ジンバルキットモニターレポートの配信開始」として拙ブログが紹介されました。

いずれも、好意的な内容で、とても光栄です。ジョブデザイン社には深く御礼申し上げます。

↓リンクページでの紹介にあたっては、リンク用バナーを作ってほしいとのジョブデザイン社から依頼がありましたので、急遽作成してみました。(使用したのはコウノトリの飛翔写真です)
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もしこの、バナーをリンク用に使っていただける方がありましたら、鍵コメかメールで連絡先をお知らせください。データをお送りします。


さて、私のJr.3ジンバル雲台は、BORG 71FL BU-1 に、OM-DとEC-20テレコンと照準器をつけて、換算1600mmで使用していますが、これはマニュアルフォーカスの超望遠システムとしては、一応の完成形です。

今回、このジンバル雲台を、少し仕様変化させて、固定アームを左側にして、スイングアームを取り外し、サイドマウントで使用してみました。
このように、アーム関係をいろいろ変化させることが出来るのが、Jr.3ジンバル雲台の面白いところですね。

↓こんな感じになります。
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この形にしてみたのは、二つの理由があります。

(1)今度、電車で山間渓谷へ日帰り遠征することになり、少しでも軽量化を図るため、スイングアームを取り外して、サイドマウントに。

(2)超望遠でEC-20テレコンを使うと、OM-Dの電子ファインダー拡大表示ではピントの山が掴みにくくなり、微妙で繊細なピント合わせを利き腕の右手でやりたくなった。その場合、固定アームが右側にあるとヘリコイドを回せないので、左へセッティング。

この結果、シャッターは、左手で、レリーズ使用で押すことにしました・・・


このやり方で撮影した写真を、以下、御覧ください。大きな緑地公園での練習チャレンジです。

↓アオサギですが、このような大きな被写体ではドアップになります。EC-20は近景では問題ないようです。
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↓カワセミです。このような小さな被写体でも、照準器とジンバル雲台の組み合わせは、使いやすいです。
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緑地公園定番の雄のカワセミですね。
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↓晴天木漏れ日で、コントラストが強く光線状態が難しいので、ダイナミックレンジを広めに現像してみました。
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OLYMPUS OM-D E-M5 with BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head


この形でジンバル雲台を試用してみて、MFでレリーズ使用なので速写性に欠けるものの、止まりものなら行けそうだと感じました。
まだまだ試行錯誤中ですが、超望遠の、MFシステムは、しばらく、これで行こうかなと考えています。

あと、AFシステムについては、ある面白い企画を実施中で、明日からそれをアップしますので、お楽しみに!

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2013年 02月 25日 |
ジンバル雲台の前回のレポートで、BORG+ジンバル雲台なら、眠っていた2倍テレコンEC-20が実用になるという試写記事を書きましたが、それを南港で実戦投入してきました。

さらに今回、新たな機材として照準器をプラスしました。
これは、BORG 71FL + 2倍テレコン では、換算1600mm超望遠になり、実戦フィールドでは、野鳥被写体のファインダーへの導入が難しいからです。
これまででも、BORG使用時はファインダーでいったん被写体を見失うと、リカバリーが非常に困難なので、苦労していました。さらに1600mmともなると、とても自信がありません(笑)

ということで、BORG導入についていろいろ御教示いただいたhiro_cloverさんと時計好きさんが使用しておられる、マイクロポイントType-S という小型の照準器を購入しました。お二人には、いつもBORGに関連して、いろいろ相談に乗っていただき感謝しております。

↓ということで、照準器を装着したOM-D、BORG、ジンバル雲台の雄姿です。
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↓照準器をアップで
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↓照準器とジンバル雲台を使うと、はるか向こうのミサゴも御覧のとおり簡単に背面液晶に!
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いやあ、撮影が楽になりました!

今日は、この装備で、南港で、まず撮った、カワセミをアップします。わずかなチャンスでしたが、なんとか写せました。
南港のカワセミは、非常に距離が遠いのですが、換算1600mmで、素早く捉えることができたのは、照準器とジンバル雲台の威力だと思います。
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OLYMPUS OM-D E-M5 with BORG 71FL BU-1 / EC-20 Teleconverter / Jobu Jr.3 Gimbal Head


上記の光景を、50-200mmで撮ってみると下のようになります。これでは、カワセミは豆粒ですね・・・
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD / EC-14 Teleconverter


明日から数回にわたって、この南港撮影の主目的だったミサゴの写真をアップする予定です!

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2013年 02月 20日 |
昨日は、珍しく大阪でも雪が降りました。
少し積もりましたので、いつもの公園散歩で、いつもの野鳥がどうしているか心配になり、ざっと見に行きました。

いつものクロジ、カワセミ、ルリビタキ、アカウソという、今シーズンの冬の友である愛すべき野鳥さん達です。この四種は今冬の私の近所野鳥観察のメインでしたので、無事な姿を見ることができて嬉しかったです。

陽が射さず光量が不足してしており、また短時間で回りましたので、良い写真は撮れませんでしたが、ちゃんと頑張って姿を見せてくれた確認の写真を少しだけアップしておきます。


↓駐車場のクルマさん達にも雪がかぶり、それが溶けかけて面白い造形になっていました。
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↓いつものクロジのポイントの全景ですが、雪が少し残っていました。左下の倒木の上に、ちょこんと小さなクロジが乗っているのがお分かりになるでしょうか?
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↓カワセミ嬢は元気でした。得意げな尻上げのポーズです。
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↓いつもの男前のルリビタキ君も、姿を見せてくれました。
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↓アカウソは、もう残り少ないアキニレの実を食べていました。
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD / EC-14 Teleconverter

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2013年 02月 12日 |
昨日と同じ小川ですが、今回は50-200mmにテレコンのEC-14をかませての撮影です。
このポイントで前回撮影できたので、今回はEC-14をプラスして早朝散歩チャレンジしてみました。遠くから撮れるので、そっと観察しながら、撮影を楽しめました。

50-200mmだけより、こちらのほうが1.4倍画角で撮れるのですが、若干AFが迷いやすくなるのと、レンズが暗くなるのでシャッタースピードが遅くなります。
テレコンなしでトリミングするのとは微妙な違いがあり、いろいろ試行錯誤しています。今のところ、飛翔やダイブを撮るなら50-200mmでテレコンなしのほうが良い結果を得ています。これはやはり、シャッタースピードの関係だと思います。
ただEC-14は非常に優秀なテレコンで、画質劣化はほとんど感じません。わずかに二線ボケ傾向になりますが、とても便利な機材で、50-200mmだけでなくBORGにつけたりして大活躍です。

それでは、50-200mm+EC-14で手持ち撮影した、小川のカワセミをお楽しみください。
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OLYMPUS E-5 with ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

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