模糊の旅人
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2016年 12月 30日 |
いよいよ年末ですね。今年最後のブログ更新になります。

今年も皆様にはたいへんお世話になりました。

青から赤へ ~海のグラデーション
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 皆様のおかげで、当ブログの総アクセス数が124万件を超え、ブログ村の旅ブログランキングでも上位を維持しております。
 旅ライターとしての「たびねす」記事でも賞を受けるなど一定の評価を得ることが出来ました。
 これもひとえに、皆様のご協力の賜物です。深く御礼申し上げます。

 本当にありがとうございました。
また来年も頑張りますので、今後ともご愛顧いただければ幸いです。
 どうぞよろしくお願いします。

 それでは、皆様、良いお年を!


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2016年 12月 27日 |
「たびねす」の、年間アワードが発表され、私の下の記事が、「海外記事賞」を受賞しました。海外記事の中でアクセス数が最多であったとのことです。

「何と無料!ソウル・仁川国際空港のトランジットツアーが面白い」
http://guide.travel.co.jp/article/14257/


記事の作成にご協力いただいた方々、並びに、たびねす関係者の方々に、深く御礼申し上げます。
そして何より、アクセスして記事を読んでいただいた皆様に心より感謝いたします。ありがとうございました。

↓受賞のお知らせと賞品など
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多くの方に読んでいただいたことは、とても嬉しいことです。私にとって、今年の最後を締めくくる良いニュースになりました。

これを励みにして、これからも旅ライターとして精進したいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


なお、今回また、仁川国際空港を利用しましたので、当該記事の無料工芸体験について最新情報を追加しました。ご興味のある方は、ぜひお読みください。



せっかくですので、この記事に関連して、2016年・関空海外便事情と、最新のソウル・仁川国際空港のトランジット状況を記録として書いておきます。

大阪からヨーロッパに行く安い航空機便としては、かつて頻繁に利用した深夜発の カタール航空 がありましたが、2016/4より運休(実質的に撤退)しました。これは、私のような格安チケットで海外に行く者にとっては、とても残念なことです。


カタール航空は、お世辞にも食事は美味しいとはいえないものの、サービスは良く、ロストバゲージもなく信頼できる航空会社です。最近は、関空深夜便としては、すいている方で、私にとってエコノミークラスで2~3席を独占できる「エコノミーフラット」実現可能性のある有難いエアラインでした。しかし、そのことは裏を返せば、空席が目立ち、もうかっていないことを示しています、カタール航空にとって成田・羽田・関空と日本便を三つも維持するのは営業的に難しかったようです。

巨大なハブ空港を持つ国では、世界各国への便を出し、コネクティビティ(乗継の利便性)を高めることで、利用客を増やそうと努めています。とはいえ、ドーハから日本へは相当の距離があり、何種類もの便を運営するのは非効率的です。その点、近距離にある韓国のエアラインは有利で、日本各地へ飛行機を飛ばして、仁川空港に客を集め、まとめてヨーロッパなどへ運ぶという手法がうまく機能します。(例えば、福岡→成田→パリより、福岡→ソウル→パリのほうがはるかに便利です)



ということで、カタール航空が運休になってしまった今、残っている安めの関空発の中東・欧州行き便としては、大韓航空・トルコ航空・エミレーツ航空の三つになります。今回は、フランクフルトに連絡の良い大韓航空を利用しています。
 <追記>2017年1月末より、トルコ航空(ターキッシュエアラインズ)も撤退することになりました。
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さて、仁川国際空港のトランジットの時間は、今回は短かったので、飛行場の外の出るトランジットツアーは無理でした。そこで1時間ほどで出来る無料工芸体験を、行きも帰りもやってみました。、


無料工芸体験は、お面の作成 は終了しており、現在は、まるでモザイクタイルのような、しっかりした紙製の四角い材料に絵の具で花模様の色付けをするというものになっていました。

↓作成中の様子
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これは、なかなか面白く、モザイクを作っている気分になれます(笑)
もちろん、出来上がった作品や、筆や絵の具も持って帰ることが出来るので、良いお土産にもなります。

↓私の最初の作品(左側)と二回目の作品(右側)・・・ヨーロッパ往還の楽しみのひとつです。
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↓「王家の散歩」は、前回 とメンバーが違っていました。
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ついでに、大韓航空の機内食も紹介しておきます。

今回、関空←→ソウル間については、飛行時間が短く機内食も軽食一種類とのことなので、私がアレルギーの鶏肉なら困ると、飛行機予約時にヴェジタリアンメニューを頼んでおきました。

↓一回目のヴェジタリアン軽食(野菜サンドでこれは想定の範囲内でした・・・)
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↓二回目のヴェジタリアン軽食(これは冷麺とは少し違う春雨に似た麺で驚きました。はじめて食べたのですが、水準以上でした)
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↓珍しいので注意書きも撮影。
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ソウル←→ヨーロッパ間の航路では、メニューを選択できます。大韓航空ですから、なんといっても韓国料理に力を入れています。

↓ビビンバ(これは文句なく美味でした)
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↑ナムル類の入った中央の大きな皿に、左側のご飯をかけ、チューブに入ったコチュジャンや漬物をのせてスプーンで混ぜて食べます。隣席の韓国人青年の食べ方を見ていると、右側のワカメスープも一緒に混ぜておられました。



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2016年 12月 24日 |
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クリスマス・イヴにクリスマスらしい写真をと思い、今日は、クリスマスマーケットの写真をおおくりします。


「たびねす」に載せるクリスマスマーケット案内記事を飛行機内で書いたのですが、時期的に間に合わないとのことで没になりました。来年回しということでご了解ください。

ブログなら問題ないので、今日は、現地フランクフルトのクリスマスマーケットを紹介させていただきます。


------------------------たびねす予定記事文章より抜粋-------------------------

ドイツでは、もともと、12月になると寒い冬を乗り切るために物品を売買する露天の市場が設けられていました。アドベントの季節と重なることから、やがてクリスマス用品も販売されるようになり、中世に栄えた街々では規模が拡大し屋台で飲食物も提供され賑やかな冬市となりました。その最古のものが600年以上前の1393年に始まったとされる、フランクフルトのクリスマスマーケットです。

フランクフルトは、今は高層建築の多い近代的な町ですが、旧市街の中央にあるレーマー広場近辺は昔の面影を残しており、そこで行われるクリスマスマーケットは規模がドイツ最大級で200軒以上の屋台が立ち並びます。ここで生まれ育った文豪ゲーテもこのマーケットを愛したと伝えられます。

30mもある樅ノ木のクリスマスツリーがシンボル的存在で、屋台ではクリスマス用品が販売されています。プラム人形やアーモンド入りパン菓子のベートメンヒェンが代表的な名物です。聖歌隊の歌唱やクリスマスコンサートなどのイベントも数多く行われますので、湯気立つグリューワイン(ホットワイン)を買い求めて飲みながら、身体を内から温めて冬の屋外のひとときを過ごしてください。

現在は、南はマイン川河畔から、レーマー広場を経て、北はカタリ―ネン教会に至るあたりまで、クリスマスマーケットが開催されます。いわば屋台に埋め尽くされるといっても過言ではありません。

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↓レーマ―広場の周辺の旧市庁舎などの建物も素敵です。
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↓ものすごい人出です。
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↓お菓子屋台・・・りんご飴のようなものもありました。
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↓メリーゴーランドも特設されています。
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↓これぞ名物プラム人形。顔は胡桃で手足はプラム・・・年末のドイツの家庭を飾ります。食べ物を祝時に飾るわけで日本でいえば鏡餅のようなものですね。
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↓ワッフル屋さん
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↓ドイツらしいソーセージ屋台もすごいです。
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↓キリスト誕生の模様ミニチュアなどクリスマスにちなんだ工芸品
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↓ロウソク専門屋台
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↓あちこちに小さなテーブルがあります。
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↑ここで食べたり、温かいグリューワイン(ホットワイン)を飲みます。今年のフランクフルトのグリューワインのカップは、ご覧のように小さな可愛いものでした。

(注)クリスマスマーケットのグリューワインは、各地で趣向をこらしたマグカップに入れられており、マグは持ち帰り自由で、返却すればデポジットが返ってくるシステムです。毎年デザインが変わることから、このマグをお土産にしたり、記念コレクションされる方も多くおられます。


↓最後は昼間にクリスマスマーケットを楽しむフランクフルトの子ども達の笑顔の写真をご覧ください。
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以上、楽しいクリスマスの雰囲気を見ていただけたでしょうか。

フランクフルトより愛をこめておおくりしました(笑)



皆様におかれましては、素敵なクリスマスをお過ごし下さい!


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2016年 12月 21日 |
今日は、大聖堂の内部写真です。

内部は意外にシンプルで、すっきりしています。落ち着いた赤い色調が横溢し、敬虔な気持ちになる大きな空間でした。
ゴテゴテ感はなく、広い大聖堂のあちこちに少しずつ貴重な品がちりばめらているという雰囲気でした。

以下、簡単な解説で、一挙に15枚の写真をアップします。

↓入場し、内部扉門から見た大聖堂内部
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↓とても広い空間です。
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↓このパイプオルガンはドイツ最大級のものだそうです。
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↓ステンドグラスも上品なものです。
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↓色調も派手ではありません。
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↓この大聖堂で美術品として最も貴重な作品。ヴァン・ダイクの絵画「キリストへの哀悼」
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↑奥の祭壇に向かって左側の翼廊に掲げられています。これは、キリストが息絶えた後、十字架から降ろされ、家族と弟子たちが取り囲んでいるところを描いた名作です。

この作品を、呆然と眺めていると、寄ってきたドイツ人老男性が、私に「This is the most important articles.」 と親切に教えてくれました。

↓上の絵の写真を拡大し、下部のアンソニー・ヴァン・ダイク(A・van・DYCK)と銘された額部分を掲載します。
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↑聖母マリアは一番上で天を仰ぎ見る姿で描かれているので、キリストの足を抱く女性は(あくまで私見ですが)マグダラのマリアではないかと思います。


↓見事なレリーフ
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↓祭壇(その一)
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↓祭壇(その二)
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↓祭壇(その三)
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↓ヴィア・ドロローサのレリーフが、数多くありました。
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↓ヴィア・ドロローサの 「ヴェロニカがイエスの顔を拭く」 場面ですね。聖顔布伝説の生まれた瞬間です。
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↓壁面に飾られたエンブレム
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↓最後はピエタ像です。
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なお、バルトロメウス大聖堂の正確な位置については、こちら の、たびねす記事上に埋め込まれたグーグル地図をご覧ください。


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2016年 12月 18日 |
「たびねす」に、私の「フランクフルト教会めぐりの記事」が掲載されました。
ドイツの空の玄関口である大都市での、テーマを持った散策案内記事ですので、ぜひ、ご覧ください。
どうぞよろしくお願いします。

(40)ドイツ・フランクフルトの教会めぐりを楽しもう!
http://guide.travel.co.jp/article/23460/






当ブログでも、たびねす記事とタイアップしてフランクフルト教会めぐりを、より詳しく紹介させていただきます。


私はこれまでドイツには何度も行っていますが、フランクフルトはいつも飛行機や鉄道・バスなどの経由・通過地で、ゆっくり歩いたことがありませんでした。そこで、今回はフランクフルトをドイツでの基地のようにして、数日間、いろいろ回ってみました。


教会めぐり、クリマスマーケットめぐり、美術館めぐりというのが旅の主たる目的でした。まずは、フランクフルトの教会めぐりです。


フランクフルトの旧市街は意外に小さく、徒歩でじゅうぶんに回れます。多くの教会も中心部に集中しているのが特徴です。


旧市街付近に教会は九つあるので、全部見てやろうと、いろいろ訪ね歩いていると、最後に行ったドイツ騎士団教会で、教会めぐりパンフレットを見つけました。
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このパンフレットには、私が行った教会のうち八つが紹介されていました。
同じようなことを考えている人がいるのだなあと驚きました。

まずは以下で、このパンフレットの地図と照らし合わせて、教会を確認してくだい。
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このうち、朱色で9番の、パウルス教会については、私がパソコンで追加記入したものです。
これは、パウルス教会は現在は教会として使われていないので、厳密なドイツ人は、これを教会案内から除外しているからです。

↓下図は、私が案内する順番を、青のフリーハンド線で示したものです。地図上では、8→3→9→2→1→7→6→5→4という順に案内します。
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上記パンフレット地図は模式的なものです。実際の、各教会の正確な場所については、たびねす記事 上の教会写真をクリックすると、グーグル地図が埋め込まれた撮影情報ページに飛びますので、そこでグーグル地図を拡大縮小して位置を把握してください.。

ということで、たびねす記事と合わせて、実際の旅の参考にしてください。また、ぜひ記事上での、バーチャルツアーも楽しんでください。


さて、まず最初は、上記パンフレット地図上で8番の、旧市街のランドマークである大聖堂です。

レーマー広場から東へ4分ほどにある聖バルトロメウス大聖堂は、旧市街では最も印象的な建物で、他を圧する存在感で聳えています。
神聖ローマ皇帝の選挙や戴冠式が行われた場所であることからカイザードーム(皇帝の大聖堂)とも呼ばれています。特に夜の大聖堂は美しく荘厳な雰囲気が素晴らしいです。


↓昼間の大聖堂外観
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↓夜の大聖堂外観
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↓マイン川に架かるアイゼルナー小橋から夜の大聖堂(右奥)を撮影。(左隅の教会はレーマー広場にあるニコライ教会)
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↓上記と同じアイゼルナー小橋から9時頃、朝日を浴びる大聖堂を望遠で縦構図に。
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↓主屋を昼間に撮影
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時間を問わず、どこから撮っても絵になる大聖堂でした。

ここは、もともと7世紀頃にフランク王国の小礼拝堂があったのですが、13世紀に巨大な大聖堂が建てられ聖バルトロメウス(使途バルトロマイ)に捧げられました。

その後、神聖ローマ帝国の重要な教会となり、皇帝の選挙や戴冠式などを挙行しドイツの中心ともいうべき役割を果たしましたが、第二次世界大戦で被災しほぼ全焼しました。現在の大聖堂は、戦後に再建されたものです。

したがって、外部も内部も教会建物自体は、やや新しい感じがしますが、内装品すなわち祭壇や絵画などは戦火を避けて保護されてきた古いもので、見ごたえがあります。

次回は、大聖堂の内部を紹介します。


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2016年 12月 15日 |
いろいろあってバタバタしており、海外写真は整理出来ていませんので、帰国後すぐに撮影した近所の公園の紅葉をアップします。

今日は少し寒くなりましたが、それまで大阪はドイツと比べると暖かく穏やかなので、ちょっと驚きました。12月中旬になろうとしているのに、まだ少し紅葉が残っていました。
自宅からすぐの公園で撮影しましたが、やはり日本の紅葉は良いものですね。


紅と黄の残り香
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公園の落ち葉ロード
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浮かぶ薄色
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枝先美色
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落ち葉の美学
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2016年 12月 12日 |
皆さんお元気ですか?
私は無事旅から帰ってきました。

今回はドイツを中心として、オランダ、ベルギーなどを回ってきました。クリスマスマーケット、教会、美術館、街並みなどを見学し、冬のヨーロッパを楽しんできました。

まだ写真の整理が出来ていないので、今日は2枚だけアップさせていただきます。

空の景色
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↑エコノミークラスの安いチケットで行きましたが、気流も安定して、空の旅は快適でした。

ヨーロッパでは全般的に天候に恵まれて、各地を予定通り順調に回り目的を達することができました。寒かったですが雪はなく、今冬のヨーロッパはまだ穏やかな気候のようでした。
そこで、晴れた日の公園や河岸では野鳥も撮影しました。


オオアカゲラの姿を撮影!
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↑ドイツ中部で珍しいオオアカゲラを撮影しました。超望遠レンズを持っていなかったので単なる証拠写真になりますが、頭の鮮やかな赤帽子が確認できました。撮影出来て嬉しかったです。



今週末頃から本格的に旅の報告をさせていただきます。旅でお世話になった方々に深く御礼申し上げます。

ブログランキングも上位を維持したおり驚きました。留守中も応援ポチしていただいた拙ブログ読者の皆様に感謝いたします。ありがとうございました。


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2016年 12月 07日 |
Tenkou ni megumarete , hobo Mokuteki wo tasshimashita node,

Kinjitsu cyu ni kikoku shimasu.
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I will return back to Japan sooon.

Many thanks for your concern!




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