模糊の旅人
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カテゴリ:イスラエル( 53 )
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2015年 01月 07日 |
エルサレム旧市街へ入る Dung Gate(糞門)
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「糞門はベテ・ハケレムの区域の知事レカブの子マルキヤがこれを修理し、これを建て直した」(旧約聖書『ネヘミヤ記』3.14)



今年の新たな挑戦

私は現在いろいろな仕事をやっているのですが、一番好きなのは趣味と実益を兼ねた旅ライターの仕事です。これまでは旅ライターといっても、表面に出ない裏方仕事が多かったのですが、今年からは新たな挑戦として、自分の名を出してのネット露出もやって行くことにしました。少しずつ、旅の写真や文章などの記事を旅行サイトに公開していく予定です。

特にイスラエルに関しては、こんどイエス・キリストの映画「サン・オブ・ゴッド」が公開されるので、早目に載せて行きたいと思います。

ということで、クリスマスに1本、正月に3本の記事を書きました。内容はこれまで拙ブログで載せてきた写真や文章をもとに改めて再構成し書き下ろしたものです。

以下、現在(1)~(4)の4本の記事が、「たびねす」(Travel.jp)という旅行サイトで公開されていますので、下線部をクリックして是非ご覧下さい。アクセスいただければ私の評価ポイントが上がりますので、有難いです。(5)~(7)は現在企画制作中です。

(1)IC特急とトラムで!中世の面影が残るベルギーの古都ゲント
(2)聖書の大地を実感!イスラエル・天空の巨大要塞遺跡マサダ!
(3)イエスの最後の歩みを追体験するヴィア・ドロローサを行く!
(4)イエスが伝導開始した地イスラエルのガリラヤの春を旅しよう!
(5)聖書逸話の舞台!ペテロが三度否認したエルサレム「鶏鳴教会」
(6)受胎告知教会とイエスが育ったナザレの町
(7)四季折々の花が見られる大阪・花の文化園で写真撮影を楽しもう!

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2014年 09月 19日 |
エルサレムの新市街には近代的な路面電車が走っています。トラムという言い方で通じます。

旧市街へは トラムのCity Hall 駅が便利ですし、Manane Yahuda 駅で降りると以前紹介した イェフダ市場 に行けます。イスラエル各地に行くバスステーションは Central Station 駅にあります。切符はあらかじめ自動販売機で購入し、トラムに乗る際、車内で機械を通して打刻しアクティブにする方式です。

まさに市民の足ともいうべきトラムですが、金曜日の日没から土曜日の日没まではユダヤ教の安息日で運行していませんので、注意が必要です。

以下、トラムの写真は全てクリックすると横1000ピクセルに拡大されますので、ぜひ大きくしてお楽しみください。
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さて、また取材旅に出ますので、一週間ほどブログ更新を休ませていただきます。

私のブログは、「旅と日常」の印象を「写真と文章」で記録して行こうという試みでもあります。
ブログ記事として書き留めるためには、シャッター押下時の記憶というのも大切になります。

ということで、撮影済写真は(記憶が風化しないよう)ある程度早目にブログアップして行こうと思っていますが、写真の整理・現像が追いつかず、在庫写真が溜まる一方です。
徐々にブログに掲載していきますので、申し訳ありませんが、今後の楽しみということでお待ちいただければ幸いです。
どうぞよろしく御願いします。

それでは、皆さん、しばらくの間、ごきげんよう!

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2014年 09月 15日 |
イスラエル~パレスチナの旅の写真は、まだまだ沢山あるのですが、他のシリーズも併行してアップしていますので、今後は断続的に掲載して行きます。

今日は、エルサレムのイスラム教の聖地である神殿の丘の頭巾カラスです。

イスラエルでは、荒野に棲息する トリストラム カバイロハッカ に比べて、カラスは人の住む都市に多く棲息しています。

また、日本のように黒一色のカラスは少なく、ほとんどが灰色と黒のツートンカラーの頭巾カラスです。

神殿の丘は世界有数の観光地ですので、その観光客のおこぼれを目当てにカラスは集まって来るようです。

↓神殿の丘の岩のドームの写真ですが、カラスがいるのがお分かりになるでしょうか?
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↓等倍にトリミング拡大してみます。三羽の頭巾カラスがわがもの顔に聖なる岩のドームにとまっているのが不思議な感じです・・
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↓出来るだけワイド気味に、神殿の丘のスナップにカラスの飛翔姿などを入れて撮ってみました。
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2014年 08月 29日 |
キリスト教はカトリックやプロテスタントだけではありません。
ギリシャ正教、アルメニア使徒教会、コプト正教会、シリア正教会、エチオピア正教会、アッシリア東方教会など、古い宗派がいろいろあり、キリスト教発祥の地であるイスラエルに来ると、そのことがよくわかります。

エルサレム旧市街は四分割されており、ムスリム地区、ユダヤ人地区、キリスト教徒、アルメニア人地区があります。
アルメニア人はキリスト教徒ですが、一般的なキリスト教徒とは別に独自の歴史を持ち、アルメニア人地区という独立した場所に住んでいます。

アルメニア使徒教会の聖ヤコブ大聖堂とアルメニア料理店を訪問した後は、アルメニア人地区を歩き回り、アルメニア人のお店を覗いてみました。

アルメニア人地区は、ひときわ古い感じがして、歴史を感じました。
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↓アフリカからの観光客の団体のようです
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アルメニア人地区にはアルメニア陶器を売る店が並んでいました。
これは、イスラエルで作られるアルメニア陶器で、工芸作家が制作しており、とても魅力的な陶器ですが高価でした。

↓イスラエル製アルメニア陶器の数々
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アルメニアはブランデー(アルメニアコニャック)が有名ですが、実はアルメニアは世界最古のワイナリ―跡(約6000年前)が発見されており、ワインの発祥の地の可能性があります。その当時の、ワインの製法は「甕」によるものです。
イスラエルでは、そうした古来の甕製ワインも復刻製造されています。

↓ワイン製造の甕の展示
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↓いろいろなワインも売っています。
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普通のイスラエルワインも、特別な甕製ワインも少しずつ試飲してみましたが、違いがわかりませんでした・・・・残念ながら、私にはワイン判別の能力はありません(汗)

世界的にはイスラエルワインというのは高品質で有名なそうですね。

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2014年 08月 26日 |
ユダヤ教の安息日はユダヤ人の店が開いていないので、昼食はアルメニア料理店に行きました。

外から見ると、古色蒼然といった感じでした。
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↓入り口を入ると、小さなテーブルを置いた部屋があり、小規模レストイランかと思いきや・・・
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↓奥に入ると大きなガーデン風の部屋があり、欧米からの観光客でにぎわっていました。
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↓とても美味しかったアルメニア料理の数々を御覧ください。
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2014年 08月 22日 |
ユダヤ教の安息日(シャバット)である金曜日の日没から土曜日の日没までは、一切の労働が禁止され機械の操作や火を扱うことができません。
したがってイスラエルでの公共交通機関は動かず、ユダヤ人の店は全て閉まっており、国営航空会社も運航停止です。

安息日には、ホテルのエレベーターもボタン操作が禁止されるため各階停止の超遅い全自動運転になってしまうのです!
私の泊まったホテルは外国人向けに普通に動くエレベーターもありましたが、それは満員のため乗れず苦労しました。なにしろ各階長時間停止の全自動超ノロノロ運転のエレベーターでは、高い階から1階フロアに到達するまで30分以上もかかってしまうのです。。。

↓ホテルのエレベーターのシャバット表示(安息日は青いボタンが点灯し完全自動で各階に5分以上静止し人手では動きません)
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ということで、土曜日のエルサレム観光はどうするかと考えた末、ユダヤ教と関係のない、アルメニア人地区に行き、アルメニア使徒教会の大聖堂を見学し、昼食はアルメニア料理を食することにしました。
アルメニア人地区なら普段どおり店が開いており、アルメニアには以前から興味を持っていたからです。

エルサレムのアルメニア人地区は、旧市街の南西部の一角にあります。アルメニア人は非常に熱心なキリスト教徒として独自の歴史と教義を持ち、普通のキリスト教徒地区とは区別されています。

その中心は、アルメニア使徒教会の聖ヤコブ大聖堂です。
聖ヤコブ大聖堂は、イエスの十二使徒の一人であるゼベダイの子ヤコブ(いわゆる大ヤコブ)が殉教した場所に建っています。大ヤコブは、AC44年、ヘロデ・アグリッパ1世によって捕らえられ、ここで殉教したそうです。その遺体は、船で地中海に流され遥かスペインの地に到達し、後に奇跡的に発見されたとされます。それが聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラで、大ヤコブはレコンキスタの象徴かつスペインの守護聖人となりました。

↓聖ヤコブ大聖堂の門の表示
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アルメニア使徒教会は、1世紀に十二使徒のタダイとバルトロマイ両人により、アルメニアにキリスト教が伝道され成立したとされます。(アルメニア使徒教会の名は、タダイとバルトロマイによって建てられた教会を自負するところから来ています)
バルトロマイは皮剥ぎの刑で殉教しましたが、2世紀にはアルメニア高地全体にキリスト教が広まりました。

なお、アルメニア地方は、キリスト教流入以前は、アケメネス朝ペルシア以来の主流宗教であったゾロアスター教が普及しており、その中でもミスラ信仰の強い一派が有力であったようです。

実は、アルメニア王国は301年に世界で初めてキリスト教を公認し国教としました。これは313年のミラノ勅令よりもさらに10年以上前のことで、アルメニア人の誇りとなっています。
その後、東ローマ帝国、ササーン朝ペルシアや歴代のイスラム教大国さらにはモンゴル、ロシアの勢力下に置かれ、小国であるアルメニアは苦難の歴史を歩みます。故国を失いディアスポラやアルメニア人虐殺の悲劇も経験しましたが、アルメニア人はアイデンティティーを失わず、独自のキリスト教宗派であるアルメニア使徒教会の信仰を維持しました。

現在は、イスラム圏に囲まれた独自のキリスト教国として、黒海とカスピ海の間にある山岳地帯の内陸にアルメニア共和国があります。(1991年にソビエト連邦から独立)

また、これまでの離散・移住の歴史や、熱心なキリスト教徒が多くエルサレム巡礼が盛んであったことから、アルメニア人はエルサレムでも独自の居住地区を守ってきたのです。(以前紹介した 聖誕教会 聖墳墓教会 でもアルメニア使徒教会は一部を分割管理しています)

なお、キリスト教の宗派教義的には、カルケドン公会議に出席しなかったため、アルメニア使徒教会は非カルケドン派の単性論の異端とされ、506年に分離しました。ただし、アルメニア使徒教会自身は、その教義を単性論とみなされる事を拒否しています。
アルメニア使徒教会は、現在約500万人の信者を擁します。

それでは、独特の雰囲気があるエルサレムのアルメニア使徒教会:聖ヤコブ大聖堂の写真を御覧ください。
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2014年 08月 13日 |
エルサレムのユダヤ人地区にある市場へ行ってみました。

イェフダ市場と言われる場所で、アーケードを中心に広がり、とても賑わっていました。

ここは、アラブ人の店とは違い値札がちゃんとついており、高値をふっかけられることもありません。
一個から買うこともでき、値段も安く、治安も良く、とても楽しい市場でした。
私もいろいろ買ってみましたが、イスラエルのユダヤ人庶民の生活が感じられるところでした。

写真もいろいろ撮ってみましたので、御覧ください。
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↓根セロリ
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2014年 08月 06日 |
死海の荒野で貴重な絶滅危惧種であるアイベックスに遭遇しました。
アイベックス類の中でも特に立派な角を持つ雄のヌビアアイベックスらしいです。野生のヌビアアイベックスを見たのははじめてでしたので感動しました。

以下、全ての写真はクリックすると拡大表示されますので、ぜひ大きくして御覧ください。

↓崖の上に現れたヌビアアイベックス
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↓死海をバックに、こちらを意識して警戒しながらもポーズをとってくれました。
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↓死海をバックに、ドアップで。
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アイベックスはユーラーシア~北アフリカの厳しいい自然環境の場所に点々と分布するウシ科の哺乳類で多くの種類・亜種があります。
スイスの山岳地帯に分布するアルプスアイベックスが有名ですが、ピレネーのスペインアイベックス、ロシアのカフカスアイベックス、シベリアアイベックスやエチオピアのワリアアイペックスなどもあります。

今回撮影したアイベックスは、アラビア半島やアフリカ北東部の荒野に棲息するヌビアアイベックスのようです。
ヌビアアイベックスは荒野~砂漠の貴重な肉として、昔から人間に狙われ、生息数が減少しています。現在は絶滅危惧種として保護されていますが、大きな角を標的とする密猟があるそうです。
人間が有用動物として家畜化し増やしてきたラクダとの生存競争もあり、将来絶滅する可能性があります。
もともと厳しい自然の中で人間に追われてなんとか棲息してきた動物です。このアイベックスも頑張って生き抜いてほしいものですね。

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2014年 08月 02日 |
死海は忘れられない大自然でした。
今日は、死海をはるかに見下ろした写真をおおくりします。ぜひクリックして大きな写真をお楽しみください。

↓波打ち際の白い部分は塩です。クルマが2台写っているのがお分かりでしょうか?
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2014年 07月 27日 |
今回は、死海周辺でよく見られた野鳥カバイロハッカを紹介します。

カバイロハッカは通称英名マイナ・バードといい世界中の熱帯~亜熱帯に生息域を広げている中型の野鳥です。
もともとはインド原産ですが、現在はアフリカ・アラビア半島から東南アジア・太平洋の島々やオーストラリアにまで分布しています。私も以前、ハワイで見かけました。

この鳥は、街や村の人間の生活に適応し、人をさほど怖がらず、人家から出るゴミをあさることもある雑食性のたくましい野鳥です。
日本で言えば、ヒヨドリやムクドリにあたる生態的地位を占めていると思われます。

死海リゾートでもホテルや浮遊体験海水浴場でよくみかけ、観光客からも餌をもらいます。
繁殖力の強い鳥なので在来種に害を与えるという指摘があり、実際、死海では本来ここにいる トリストラム という野鳥を駆逐しつつあるように見えました。

ただ、よく見ると可愛い鳥なので、私は宿泊したホテルの部屋から、毎朝飛んでくるこのカバイロハッカを観察し、手のひらカメラLUMIX GM で楽しく写真に収めました。(LUMIX GM は超小型で威圧感がないので野鳥も逃げないような気がします)

以下、カバイロハッカの写真は全てクリックすると拡大表示されますので、ぜひ大きくして御覧ください。
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LUMIX GM with Lumix G Vario 45-150mm F4.0-5.6 MEGA O.I.S

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