模糊の旅人
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カテゴリ:クロアチア( 23 )
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2012年 10月 03日 |

暮れなずむ
マジックアワーから夜へ
クロアチアの夕べは美しい
大地と街の
変化の刻を写しとめたいと思った

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2012年 01月 16日 |
旅行に行って、現地の市場を見るのは、大きな楽しみのひとつです。

ブログにはあまりアップしてきませんでしたが、海外旅行では必ず市場の写真を撮っています。

昨日、saochan7kさん が、クロアチアの市場の写真をアップされましたので、私もクロアチアの世界遺産に住む町:スプリットの野外市場の情景を載せてみます。

クロアチアを訪れたのは10月下旬で、ちょうど「万聖節(諸聖人の日)」の直前ということで、花が多く特に菊の花が沢山売られていました。
万聖節というのは、日本で言えばお盆にあたる行事で、全ての聖人と殉教者を記念する日としてお墓に花が飾られるのです。
菊の花をまつるのは、ヨーロッパではクロアチアとフランスに見られる習慣だそうです。日本でもお墓には菊の花をかざることが多いので驚きました。

それでは花が多く綺麗だった、スプリットの野外市場の写真をお楽しみください。
(写真をクリックすれば、大きく高画質になります)
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余談ですが、ヨーロッパ西部の先住民族であるケルト人やアイルランドでは、キリスト教伝来以前から収穫感謝祭および精霊たちを祭る夜がありました。
これがキリスト教の万聖節=諸聖人の日と合体したのがハロウィンです。
万聖節の前の晩は、諸聖人=All Hallowsのeveということで、「ハロウ・イブ」と呼ばれ、これがなまって「ハロウィン」となりました。
ケルト人を征服したアングロサクソン系に影響をあたえ、ハロウィンはアメリカに持ち込まれたのですが、キリスト教の教えと、魑魅魍魎が跋扈するハロウィンの世界は相容れるものではありません。
したがって、カトリック系の多い南ヨーロッパ地域では、ハロウィンという習慣はなく、あくまで万聖節=諸聖人の日だけであり、墓参りの日なのです。
なんだか、冬至祭り起源のクリスマスツリーと似た話ですね。

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2011年 12月 03日 |
本日は、TV:「世界ふしぎ発見」でクロアチアが紹介されますので、クロアチア写真をアップすることにします。

主にドブロブニクとスプリットが放映されるそうです。拙ブログではすでにドブロブニクをアップしましたので、スプリットのほうの写真を載せてみます。

スプリットにつきましては、後日また詳しく紹介する予定ですが、今日は、世界遺産に住む町ということで、遺跡に住む民家やお店をアップしてみます。


スプリット(スプリト=Split、Spalato)は、クロアチア南部のダルマチア地方最大の都市で、アドリア海に面した半島にあります。

古代ギリシャの植民都市として誕生し、その後、ローマ皇帝ディオクレティアヌス(在位:284年~305年)が、引退後の隠居用宮殿をここに建築し、余生を楽しみました。ディオクレティアヌス帝は、もともとこの近くの出身だったそうで、故郷に宮殿を立てたわけですね。
そのローマ帝国の栄華がしのばれる軍事要塞のよう巨大な宮殿跡が、ユネスコ世界遺産となっています。

中世以降、宮殿が強固な要塞状であったことから、住民はこの安全なディオクレティアヌス宮殿に住み、まさにこの宮殿を中心に町が発展しました。現在でも宮殿はスプリット市の内核として存在し、商店や市場・広場、住宅があり多くの市民が暮らしています。

それでは、世界遺産に住む町という面から見た、スプリットをお楽しみください。(写真はクリックすると大きくなります)

↓建設当時のディオクレティアヌス宮殿の案内図
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↓現在の宮殿に住む人の家
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↓家の下部は宮殿そのものです。
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↓宮殿住居の窓
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↓宮殿地下は商店街
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↓売店の奥は遺跡です。
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2011年 11月 23日 |
まだまだドブロブニクの写真は沢山あるのですが、次の旅に出るため、とりあえず今日で、いったんドブロブニク・シリーズを終わります。
他のクロアチアやスロベニア、モンテネグロ、トルコなどの写真も、今後、機会を見て徐々にアップして行くつもりです。その節は、またどうぞよろしく御願い申し上げます。

それでは、夜のドブロブニクも、クリックして大きい写真でお楽しみください!

↓ドブロクニクの夜は、なんといってもライトアップされた城壁が素晴らしいです。まずは、魚眼で撮った城壁写真を三枚。
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↓ドブロクニク旧港の夜の雰囲気も良いものです。
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↓港の向こうの後背地の明かりが映えてキラキラと綺麗でした。
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↓鐘楼もライトアップされて美しかったです。(ライトトーン適用)
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↓レストランでは、夜も戸外で食事する人が多かったです。寒いのですが外国の方は、本当にオープンエアが好きですねえ・・・
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↓典型的なダルマチア地方田舎料理:ムール貝とイカのトマト煮込み  クロアチアのアドリア海沿岸(ダルマチア)では、シーフード料理が多いです。味付けが少し塩辛いですが、海の幸の風味が効いて美味しかったです。
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↓そういえばドブロクニクの建物内部の写真をまだ載せていませんね。そこで最後にレストランの中の風情を一枚 (ジェントルセピア適用)
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さて、また明日から旅に出ることになりました。

行き先は、中国です。

ヨーロッパの旅も、今回の五か国をめぐる旅で、ようやく一段落がつきました。
特に、念願のプリトヴィツェとドブロブニクの撮影を果たしたことで、自分の中では、ヨーロッパに関しての、ちょっとした達成感があります(笑)

12月中旬からしばらく動けない事情もあり、それまでに今年最後の旅をしようと思っていました。

そこでいろいろ探していたところ、上海へ安く行けることになりましたので、初冬の中国を見てきます。
久しぶりのアジアで楽しみです。短期間ですが、肩の力を抜いて、上海などで最近の小洒落た中国の、街角スナップでも撮影してこようと思っています。

ということで、少しの間、ブログを休ませていただきます。
12月に入れば、帰ってきて、またブログを再開する予定ですので、どうぞよろしくお願いします。

それでは、皆さん、しばらくの間、ごきげんよう!

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2011年 11月 22日 |
ドブロブニクは観光地なので、カメラを構えている人も多く、私も目立たず自由に撮れました(笑)

そこで、せっかくなので、日本ではなかなか撮りにくい、人物などを入れたストリートスナップに挑戦してみました。

ドブロブニクに住む人や、圧倒的に多い観光客など、格好の被写体ばかりです。

何より、皆さんが笑顔で幸せそうなのが良かったです。

昨日アップした最後の写真の超巨大なセレブリティクルーズの豪華客船:セレブリティ・シルエット(122,000トン 乗客定員:2886人)のお客さんも、どっとドブロブニクに繰り出し、人だらけになった町も活気があって、楽しかったです。

犬や猫も、おっとりしており、平和で安全な観光地は、おだやかな幸福感がいっぱいで、なんとも癒されました。

それでは、ドブロブニクのストリートスナップを一挙9枚、お楽しみください。
(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます)
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2011年 11月 21日 |
ドブロブニク(ラグーザ共和国)が交易で地中海に君臨していたのは、この安全なドブロブニク旧港があったからです。過去の栄光を支えた場所ですね。

港は両側の高い要塞から監視され、さらに港から町に入るには二度も狭い門をくぐらなければなりません。この安全性が、ドブロクニクの交易基地としての売りであったわけです。

現在は新港が出来、超巨大なクルーズ船は沖合に停泊して小さい船に乗り換える形になります。ということで、この旧港は、個人のマリーナおよび近郊の島へ向かう観光エクスカーション用の船の発着地となっています。
また、海の見えるレストランや、出店などもあり、東側から町を出るためにはこの港を経由しなければならないので、観光客でにぎわっています。

今日は、ドブロブニクの旧港をお楽しみください。
(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます)

↓城壁に囲まれた港の全景
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↓さらに港の全景を魚眼でワイドに
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↓正面左に見えるのが聖イヴァン要塞で、港を見降し、監視していたのです。(ライトトーン適用)
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↓港のはしけから、魚眼でデフォルメ
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↓城壁からこうした大砲で、港を守り、専守防衛に努めていたのです。(ライトトーン適用)
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↓港に停泊している船をドラマチックトーンで
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↓港の出店のお人形
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↓最後は参考に、超巨大クルーズ船です。これは車窓から撮ったのですが、シーズンには何隻もドブロブニクにやってきて、何千人の観光客が一挙に上陸し、町は人であふれかえるそうです。この船の名は、セレブリティ・シルエット(122,000トン 乗客定員:2886人)
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2011年 11月 20日 |
二つの大通りと、二つの広場を除いて、ドブロブニク旧市街は細い道ばかりで、密集していますす。道といっても石畳の路地と階段で、建物も石造りのため、重厚な石の世界に取り囲まれているようです。

城壁に囲まれたドブロブニクでは、家屋が密集し火事が一番怖いので、すべて耐火建築化されているのです。
この堅牢な町は、20年前の内戦による爆撃・砲撃を7ヶ月間も受けながら、崩壊することはなかったのです。
過去の経済力による町の整備がが、子々孫々、20世紀の市民も守ったのですね。

やや圧迫感がありますので、今は少しでも開放感のある道に、テーブルが並べられ、路地レストランや路地カフェが花盛りです。

これが、ドブロブニク名物の路地ワールドです。

こんなに路地が活用されている町は、はじめて見ました(笑)
路地は、人が通れるわずかな空間を残して、オープンカフェに占拠されているのです・・・

イメージとしては、メインストリートから横に無数の路地世界が展開している感じです。小さな町で、城壁に取り囲まれているので、迷っても何の心配もありません。平和で安全な町でもあり、路地裏探検がとても楽しいのです!

ということで、今日は、ドブロブニクの路地をお楽しみください。
(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます)
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2011年 11月 19日 |
城壁に囲まれたドブロブニク旧市街は、クルマの入れない歩行者天国というか、まるで中世のテーマパークのようで、旅行者の楽園です。

ドブロブニクが中世以来「自由都市」として繁栄を謳歌したのは、シタデル(要塞)ともいえる城壁に囲まれた堅牢な都市であったからです。
そして東西海洋貿易で稼いだ経済力でさらに専守防衛の城壁を強化し、各種の公共施設やインフラを整備し、その砦の中で、人々は狭いながらも、平和を満喫し、自由で安全な生活を享受したのです。

今は、この旧市街は、素敵な歴史的遺産として、最高の観光資源となり、世界各地から観光客を呼び寄せています。現代のドブロクニクの、最も重要な産業は、観光業なのです。

この城壁を含む旧市街は、1979年に世界遺産に登録されました。

今日は、ざっとドブロブニク旧市街を紹介します。詳しくは後日ということで、まずは町の雰囲気をお楽しみください。
(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます)

↓プラッツア通り:西向き:ドブロブニクのメインストリートでわずか200mほどの長さです。
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↓プラッツア通り:東向き:昼時ともなると、オフシーズンの秋でも御覧のとおり観光客であふれます。
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↓旧総督邸:共和国総督の邸宅で政治の中心:総督といっても任期は一ヶ月で再選禁止だったそうです。
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↓大聖堂:バロック様式の重厚な建物:主祭壇にティツィアーノの『聖母被昇天』が置かれています。
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↓朝のドブロブニク:朝はすいていて良いです:魚眼でデフォルメしてみました。
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↓聖ヴラホ教会:ドブロブニクの守護聖人聖ヴラホを祭る、ルジャ広場の顔です:デイドリーム適用。
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↓青空市場;グンドリチェブ広場は市民の台所:今は観光客も多く気軽に露店を楽しめます。
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2011年 11月 18日 |
ドブロブニクは、なんといっても中世そのままの城壁が、海に突き出し、そのまま残っているところが魅力ですね。

城壁に囲まれた旧市街には、一般のクルマは入れないようになっており、いわば城壁内部はそのまますべて歩行者天国であり、観光客は中世そのままの街を安心して自由に闊歩できるわけです。
まるで楽しいテーマパークですが、全部本物です(笑)

今日は城壁の様々な写真を、お楽しみください。(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます)

↓城壁と海の織りなす造形は素晴らしい。
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↓山側の外から見た城壁です。とても頑丈に造られていることが分かります。
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↓城壁を近くから見上げると威圧感があります。
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↓城壁の屈曲部と、旧市街の風景です。
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↓城壁に登って行く階段、ちょっと怖いです。遠方にスルジ山の十字架が見えますね。
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↓最後は、城壁の上から見たドブロブニク旧市街。赤い屋根の街並みが素晴らしいです。
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2011年 11月 17日 |
スルジ山は絶景なので沢山の観光客がやってきます。

ここには、ドブロブニク市街からロープウェイがあります。
このロープウェイは、1969年に建設され多くの人々に親しまれてきましたが、1991年に内戦(クロアチア独立戦争)で旧ユーゴスラビア軍の砲撃により破壊され19年間無残な廃墟となっていました。

それが昨年7月に再建され運行しはじめたのです。今は綺麗なロープウェイになり、快適に短時間で観光客をスルジ山へ運んでいます。

今日はそのロープウェイの写真です。(すべて写真をクリックすると大きな画が見られます。大きくしたほうがクリアです!)

↓背景がドブロブニクの街並みというのが、なんとも豪勢ですね。
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↓こちらは、ドブロブニク旧港を背景に撮ってみました。下に乗車駅が見えますね。御覧のように旧市街からも近いので行かれる方は参考にしてください。
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↓逆にこのロープウェイを下の町から撮った写真です。山頂の十字架も見えますね。
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↓こちらも町からですが、少し引いて町の建物も入れてみました。塔の右下すぐにゴンドラが見えますね。
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↓最後はロープウェイに乗りゴンドラの中から撮った写真です。とても美しい景観でした!
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